新規顧客データのインポート

インポート開始 インポート名保存 インポート解析 インポート解析 インポート解析

便利なインポート解析機能

おおよそ、顧客データに不備はつきもので、完全データであることは稀だと思われます。そのため完全データにすることも難しく、顧客情報はどんどん分散化していきます。いくつもの顧客ファイルがExcelにあるなどはよくあることです。

そのような状況を踏まて、まず最初にインポートデータの解析を行ないます。読込むデータに認識できない項目の値や選択項目で空の項目がある場合には「変換の設定」ダイアログが表示されます。

2回目以降は設定されているインポート形式を選択して読込みを実行できます。

顧客情報インポート可能なデータ形式について

読込みが可能なデータは、テキストファイル(CSV)形式のものになります。

個人,パーソナル事業,山田,太郎,,,・・・・・,ABC商事,,エイビーシーショウジ,・・・・

顧客情報インポート可能なデータ項目について

顧客区分 「個人」または「法人」
管理区分(※1) 20文字以内
30文字
30文字
姓フリガナ 60文字
名フリガナ 60文字
敬称(※1) 10文字
性別 「不明」「男性(または男が含まれる値・・・男子)」「女性(女が含まれる値・・・女子)」
会社名 100文字
会社名略称 20文字
会社名フリガナ 100文字
部署 100文字
役職 100文字
郵便番号 半角7文字
都道府県 10文字
住所1 100文字
住所2 100文字
電話 30文字
携帯電話 30文字
FAX 30文字
PCメール 100文字
携帯メール 100文字
送信エラー日(PCメール) 和暦、西暦のどちらでも可。[例]h26/12/03、h26/12/3、2004/12/03、2004/12/3
送信エラー日(携帯メール)
連絡停止日
状況(※1) 20文字
ランク(※1) 20文字
自社担当者(※1) 20文字
メモ  

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