【業種】SI企業

  • 顧客のやり取り情報をExcelで管理しているために顧客情報が重複、2度手間
  • 営業部門とエンジニア部門で顧客情報、案件、商談の共有
  • 各営業担当者の進捗状況をマネジャーがリアルタイムで把握できるようになる
  • 案件の進捗を把握しやすくなったことにより、タイムリーな指示による失注が減少
  • 案件のクロス、アップセール検証プロセスによる関連案件に対する機会ロスの防止
  • プロジェクトの正確な損益把握と四半期決算のスピードアップ
  • コンタクトセンターと営業との情報連携により、迅速サポート対応

【業種】ITサービス業

  • 多くの顧客を抱えているために情報が整理しきれず困っていた
  • コンタクト一覧で過去履歴と今後予定の一目
  • プロセス型営業管理で営業効率向上成約率が向上
  • 集計業務をシステム化して、集計業務の削減
  • マネージャーは数字を集める人から、数字を見て戦略を立てる人へ

【業種】医療機器メーカー

  • 製品や医師などの状況の共有化
  • 外部データを組合わせて確度の高い訪問先をターゲティングをリストアップ
  • 顧客のランク付けとランクに応じた適切な訪問頻度計画
  • 多面的な人的関係の可視化(キーパーソンの情報化)
  • 優良顧客からの売り上げが増加
  • 日報に入力された情報により、訪問回数ターゲット消化率の把握
  • 経営層にとっては現場の最前線の情報がダイレクトに把握
  • 営業部門、製造部門で製品に関する課題を共有し、製品開発に情報に活用

【業種】印刷業

  • 営業は外回り中心のため、時として連絡がうまくいかず顧客からのクレーム
  • 営業配置転換時など引継ぎ問題も
  • 帰社後の日報作成や報告書作成などかなり時間が取られていた
  • モバイル化による営業生産性向上をサポート

【業種】ビル保守業

  • 離れた拠点間にある営業部門とサービス部門で顧客情報の一元化
  • 顧客リフォーム履歴管理施工状況把握を確認してスムーズ対応
  • 破損部分の写真撮影を行い、保険請求する手順の簡略化や迅速な対応
  • 物件ごとの故障頻度が変わり、いち早く次の一手が打てるように

【業種】建設業

  • 入札管理
  • 1度登録した情報を2次利用して設計や積算部門への依頼

【業種】食品ラウンダー

  • 店舗をまわり、携帯カメラで競合商品の陳列状況情報化
  • 本部ではリアルタイムで現場の状況を見ながら施策の策定
  • 会議資料の作成時間が激減
  • 本部商談などに効果的に活用
  • 情報収集から施策実施までのプロセスの見直しにより業務効率を実現
  • 店舗内のシェアも上がり、量販店の評判も良くなった
  • 商品に対する苦情が一定件数以上発生した場合にアラートを出し、いち早くリスクを回避

【業種】飲料製造

  • 1つの販売店を複数の部署の担当者がフォローするため、誰がいつ誰に何をいったかを社内で共有
  • 一日10件以上訪問するため、日報と交通費申請を同時化
  • 新規顧客獲得に向けた経営指標を可視化し進捗状況の共有化

【業種】卸売業

  • 全国規模の販売網をもつクライアントに、事業部ごとにアプローチするなどちぐはぐな営業が目立った
  • 顧客商談状況を一元管理することにより地域間の情報共有が進む
  • 商品別の提案内容や商談履歴がいつでも見られるようになり、全国的な競合対策に役立っている

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